愚かなハッカーたれ、利口なエンジニアよりも

自我と距離をおきたいプログラマの日記

私が生き残れているのは

私が生き残れているのは、私が努力してプログラミングを覚えて、社会で通用するスキルを身に着けたからではなく、インターネットによって私の遺伝的形質が自然選択されただけなのかもしれない。生まれる時代が違えばプログラマとしての適正能力があっても開花することなく終わっていた。