愚かなハッカーたれ、利口なエンジニアよりも

自我と距離をおきたいプログラマの日記

十分睡眠をっているはずなのに、なぜか1日眠い日があるのは

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だいたいいつも昼寝合わせて、7〜8時間は寝ていて、夜はほぼ毎日ぐっすり寝られる。けど、たまに1日中眠い時が数日続くことがある。雨の日が眠いというのは誰しもあり、副交感神経の働きが強まるから、酸素濃度が下がるからなど科学的な理由もあるようだ。

しかし、前日お酒を飲まず、十分睡眠を取り、昼寝してもやっぱり眠い日がある。ずっと理由がわからず解決方法を知りたかったのだが、ようやくわかった気がする。どうもずっと家で働いているとそうなるようだ。環境が変化しないことから、脳が安全な状況であると判断し、省エネモードに切り替わっているという仮説。

先日、そのような1日中眠いという状況が3日続いていた。年末は忘年会も多く1人でしっぽり飲みたい自分は、このシーズンは飲み歩きを控え、あまり家から出ずにいた。しかし、3日目に思い立って行きつけのお店へ飲みに。

ちょうど知人がいて、話していたらみるみるうちに目が覚めていった。お酒飲んで帰宅してから、ひと仕事できそうなくらいに覚醒。0時過ぎてたから寝ましたけど(笑)

やっぱり定期的に外に出ないとダメになるように人間の脳はできるみたいだ。